保健師の私の、起業からはじまった路(未知)、足跡。 あなたに寄り添うことに覚悟を持って。
こんにちは。健康支援ディアス 代表理事の永井杜椛(とも)です

2014年も半月が過ぎました。いかがお過ごしですか?

先日、朝の情報番組を見ていたら、主婦のアルバイトの時給について盛り上がってました。

保健師が健康相談の仕事をする場合、だいたい決まった相場があり、やはり時給は高いです。
個別面談は、それまでに学んだ保健・医療・福祉などの知識とカウンセリングやコーチングなどのスキルを使って、国家資格としての責任において実施します。たった30分の面談でも、見えないところで常に学び続けてもいます。

感動カフェ・ディアス のランチ。スタッフが手間と愛情をかけて、毎日一生懸命作っています。そして同様に、スタッフは今でもインプットをし続けています。その料理を作るまでにかかった時間と手間に比べ、食べてしまう時間はあっと言う間で、ランチ代は決まっています。

たけのこ親子塾も、開校して1年が経ちました。通塾しているお子さんたちの目に見えるすばらしい変化、積み重ねている毎回のスタッフの関わり。ここにも、簡単には数字で評価できないものがあります。

仕事をする上で、誰かの役に立てたり、喜んでもらえたり、笑顔が見えたりすると、やっていて良かったという気持ちになります。
そして2014年の私の役割は、各分野のプロであるスタッフが笑顔でいられるように環境を整え、お給料を支払い、最高のパフォーマンスを発揮してもらうにはどうしたらいいかを常に考えて動くことです。
それは、自らの感動のために動く、ディアスの理念でもあります。

これからも応援よろしくお願いします

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【2014/01/15 09:06】 | スーパー保健師tomoの軌跡
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